開心那(ひらきここな)のwikiプロフィール画像がかわいい!出身や経歴(スケボー)も調査

スケートボードと言えば、東京五輪2020に向けて男女ともに盛り上がっていますが、6月にカリフォルニア州ロングビーチで行われた国際大会でパーク女子部門3位に入賞した女子がいます。

開心那(ひらきここな)さん10歳。

この記事では、開心那(ひらきここな)さんのプロフィールや出身、経歴について調査していきます。

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開心那(ひらきここな)のプロフィール画像

プロフィール

・名前:開心那(ひらき ここな)

・生年月日:2009年(10歳)

・出身:北海道苫小牧市

得意技:ノーズグラインドトゥリップスライド

好きな選手:調査中

・好きな芸能人:調査中

現在、小学5年生ということですが、どこの小学校に通っているのかはわかっておりません。

今後の進学先も気になるところですよね。

平野歩夢くんとのショットも!
まだまだあどけなさがあって可愛いですね!

今後の成長が楽しみです。

出身や経歴(スケボー)

出身は、北海道苫小牧市です。

同じ苫小牧出身で有名人は、女子プロゴルファーの菊地絵理香さんがいます。

心那(ここな)さんの5年後10年後はどうなっているんでしょうね。


・2018VANSアジアで優勝

・世界選手権2018/7位

・2019年3月「パーク日本オープン」女子3位入賞

・2019年5月「日本スケードボード選手権」女子パーク部門優勝

・2019年6月16日、カリフォルニア州ロングビーチにて行われた「Dew Tour女子パーク」3位入賞

しかし、10歳にしてこの経歴は、すごいですね。

スケートボードを始めたのが5歳の時で、お父さんの影響が大きかったようです。

小学生の時期は、友達と遊びたい盛りだと思うんですが、スケボーの練習に1日に3~4時間の練習量というのも驚かされます。

いまは、とにかく練習に打ち込んで、ライバルに勝ってオリンピックにでる!ことや、エックスゲームにでることなど、考ているようなのですが、この女子のパークも選手層厚いんです。

周りのライバルたちを見てみると強化指定選手がすべてライバルになっていくことになります。

2018年の強化指定選手に選ばれた4名です。

  1. 四十住さくら (和歌山県 15歳)
  2. 小川希花(神奈川県 17歳)
  3. 岡本碧優(愛知県 11歳)
  4. 開心那(北海道 9歳)

※年齢は2018年当時のもの

新たに2019の強化指定選手に選ばれた3名です。

  1. 開心那(ここな、10歳)
    ・日本オープン優勝、第3回日本スケートボード選手権3位
  2. 岡本碧優(みすぐ、12歳)
    ・日本オープン2位、第3回日本スケートボード選手権優勝
  3. 小川希花(きはな、18歳)
    ・日本オープン3位、第3回日本スケートボード選手権2位

強化指定選手をまとめると、開心那、岡本碧優、小川希花、四十住さくらの4名ということになります。

この4名なかに割り込んで来る選手もいますので、東京2020オリンピックの代表はまだまだわかりません。

このスケートボード競技が東京五輪に向けて選手層がものすごく厚くなっている理由は、現時点で年齢制限が設定されていないので、極端な話小学生でも出場可能ということなんですね。

照準はもちろん、来年2020東京五輪ですが、本場メリカや海外のさまざまな大会でも日本人選手の活躍が期待できますね。

まとめ

この記事では、開心那(ひらき ここな)さんの

・プロフィール画像

・出身、経歴(スケボー)

について調査して来ました。

来年のオリンピックに最年少で出場できるのかも注目ですね。

今後の活躍に期待です!

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